AI支援型 資格学習ツール
講義を、
わかるまで読み解く。
講義の音声ファイルや教材の PDF を読み込むと、AI が網羅的な要約を作ります。わからないところはその場で質問し、小テストで理解を確かめる。難関資格の勉強を、最後まで続けるための学習ツールです。
- 完全子法人株式等全額
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- その他の株式等50%
- 非支配目的株式等(5%以下)20%
税理士試験・法人税法の例(スマホ)
スマホでも、タブレットでも、パソコンでも。
同じ本棚を、どの端末からでも開けます。読んだ位置も引き継がれます。
足りない点:手続の範囲(件数)だけでなく、手続の種類と実施の時期も見直すことに触れていません。
画面はイメージです。内容は例として作ったものです。
こんなところで、止まっていませんか。
講義を聞き返す時間がない
1回の講義は2〜3時間。仕事のあとに見直すのは大変です。
講義を要約で読み返せます。図や板書の説明も文章にします。
質問したいのに、すぐに聞けない
疑問が残ったまま次の講義に進むと、分からないことが積み重なります。
要約の論点ごとに、その場で AI に質問できます。
分かったつもりで終わってしまう
読んだだけでは、本当に理解できたか確かめられません。
講義の内容から小テストを作り、AI が採点して解説します。
使い方は、4つの手順です。
読み込む
講義の音声ファイルや教材の PDF を、科目ごとの本棚に入れます。音声は自動で文字に起こします。
網羅要約を読む
講義の論点を漏らさずまとめた要約を読みます。耳で聞くこともできます。
わかるまで質問
引っかかった論点を、その場で AI に質問します。やりとりは残ります。
小テストで確認
講義の内容から問題を作り、答えると採点と解説が返ってきます。
AI に資料を渡すだけの勉強と、ここが違う。
ヨミトキは、資格の講義を勉強するための手順を、最初から作り込んであります。
指示文いらず
ボタンを押すだけで、資格の講義に合わせた手順で要約を作ります。
漏れを確かめる
要約を作ったあと、講義と見比べて、漏れた論点がないかをもう一度確かめます。
講義と AI を区別
講義にない内容には【AI補足】の印。講義で習ったことと区別して読めます。
試験に合わせる
合格基準や出題傾向を AI が調べ、論点の重要度の目安を付けます。
主な機能
要約から問題演習まで、ひとつのアプリで進められます。
網羅要約
講義の論点を「問い」と「答え」で漏らさずまとめます。図表や板書の説明も文章にします。
AIに質問
要約全体にも、論点ひとつにも質問できます。分かるまで何度でも聞けます。
小テスト
講義の内容から問題を作り、講義の根拠にもとづいて採点します。
問題集の解説・論文の添削
手持ちの問題集の選択肢を解説し、論文式の答案を添削します。
速読・読み上げ
要約や講義の全文を、速読で読んだり、最大4倍の速さで聞いたりできます。
講義進行表
予備校の進行表を AI が読み取り、講義を回の順に整理します。
対象の資格
講義の量が多く、長く勉強を続ける難関資格の受験生に向けて作っています。
用意するのは、講義の音声ファイルか、教材(テキスト・問題集)の PDF だけです。音声はヨミトキが文字に起こすので、自分で文字起こしをする必要はありません。予備校の講座を受けている方、市販の教材で勉強している方に向いています。
よくある質問
どんな資料を読み込めますか。
講義の音声ファイルと、文字の入った教材の PDF を読み込めます。音声ファイルは、ヨミトキが自動で文字に起こしてから要約します。すでに文字起こしデータ(講義の音声を文字にしたもの)をお持ちなら、それをそのまま読み込むこともできます。
予備校の教材を入れてもいいですか。
ご自身が受講・購入した教材を、ご自身の学習のために使ってください。読み込んだ教材や AI が作った要約を、ほかの人に渡したり販売したりすることはできません。
AI の答えは正しいですか。
AI は誤ることがあります。要約では、講義になく AI が補った部分に【AI補足】の印を付けています。条文や会計基準などは、必ず原典でも確認してください。
スマホで使えますか。
スマホ・タブレット・パソコンのブラウザで使えます。ホーム画面に追加すると、アプリのように開けます。
料金はいくらですか。
公開に合わせてお知らせします。